最近作ったプラモ達

いっぱいあるよ!

コトブキヤ V.I. レイレナード 04-ALICIA アンサング

コトブキヤ V.I. レイレナード 04-ALICIA アンサング

上半身はアリーヤと同じ、下半身と兵装が新規というもので、下半身パーツだけで大半かと言うほど箱がでかかったです。大型の逆関節なので、足を伸ばすと V.I.史上最高の背丈を誇るかもしれません。後で紹介するステイシスと比べ、異常の安定感を誇ります。

コトブキヤ V.I. ミラージュ C03-HELIOS(ヘリオス) ウィクトーリア

コトブキヤ V.I. ミラージュ C03-HELIOS(ヘリオス) ウィクトーリア

よく知らないけど雑誌オリジナル展開のACだそうで。これは色分けが少なく素組みだとかなりしょぼいです。
今後塗装を予定しているので、接着剤なしのパチ組のみ。

BANDAI HGUC RMS-106 ハイザック

BANDAI HGUC RMS-106 ハイザック

ジョーシンで安かったから買ったもの。初期のHGシリーズだからか可動範囲はヅダに到底及びません。
墨入れだけして今ははこの中で眠ってます。ハイザックのパーツが余りとしてあるので、頭とか肩とかバックパックをハイザック仕様にできたりします。

BANDAI MG RX-0 ユニコーンガンダム

BANDAI MG RX-0 ユニコーンガンダム(ユニコーンモード)

BANDAI MG RX-0 ユニコーンガンダム(デストロイモード)

デストロイモードへの変形機構の関係上、可動範囲が旧世代程度しか動きませんが、非常にデキの良い製品でした。ユニコーンモードとデストロイモードが静と動という感じで綺麗にまとまっています。塗装する余地もなく、若干の墨入れ程度で済ませ、ヅダに続きガンダムデカールを貼りまくりました。

コトブキヤ BB ヘヴィガードII型

コトブキヤ BB ヘヴィガードII型

これも塗装前提でパチ組のみ。現在ばバラバラにしてトレイに保管されてます。クーガー同様肉抜きが多いので、その作業から行うことになるでしょう。まだクーガーできてないけど。
機体組み換えを前提にクーガーと同じ色に塗装しようかと思っています。

BANDAI HGUC DC-51 ロト ツインセット

BANDAI HGUC DC-51 ロト ツインセット

同じ機体が二つ入った太っ腹なのか手抜きなのかよく分からない製品です。片方はパチ組みのみでもう片方はメタルシールや墨入れをしました。
設置部分がつま先しかなく、自立が難しいですが、意外と立ってくれます。あとむっちゃちっちゃい。

コトブキヤ V.I. オーメル TYPE-LAHIRE ステイシス

コトブキヤ V.I. オーメル TYPE-LAHIRE ステイシス

基本姿勢が中腰という、実に飾りにくい製品。胴体から肩パーツまで一連の流れがあるため、組み換えは一応できるけど想定してない感じ。フォルムはよくできてるけど、もっと無骨なGA系でないかな…

BANDAI MG 真武者頑駄無

BANDAI MG 真武者頑駄無 

これもユニコーン同様非常にデキの良い製品でした。内部フレームや一部パーツをGUNDAM Ver.2.0から流用してますが、全く別物の仕上がりとなっています。
可動範囲も広く、刀を鞘から抜くモーションや種子島砲を構えるといった動作が容易にできます。

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