水性ホビーカラーでの塗装実験

最近更新してないですね。といっても最終投稿が半月くらい前だからそうでもないかな。この間に新しいBTヘッドセットを買ったり500Gのノート用HDDを買ったりしているのですがこれのレポートは後日と言うことで(ていうか写真が見当たらない)。

以前ちょこっとだけ使用していたガンダムマーカーから、GSIクレオス(旧グンゼ産業)の水性ホビーカラーに挑戦しています。対象はKOTOBUKIYA ARMORED CORE VARIABLE INFINITY ARM UNIT ACA-001で、これにKOTOBUKIYA ARMORED CORE VARIABLE INFINITY INTERIOR UNION Y01-TELLUS ガンメタVer.の説明書にある色指定に従って塗ってみようと言うのが今回の趣旨です。
名前が長くてわかりにくいですが、要は別製品の色指定を参考に適当なプラモの色を塗ってみようということです。

やり方もよく分かっていなかったため、適当な万年皿に瓶を傾けて色の配合をしたり(本来は予めうすめ液でさらさらにした上で調色スティックで色の配合をする)、ゲート処理したものを塗ると思いのほか色を弾いたので何度か重ね塗りしたり(本来はパーツの洗浄とサフを吹いてから塗る)したため、あまり綺麗ではない感じ。

基本的な方針として臭いは出さない、スプレーは使わない(汚れるから)なので、あまりサフ吹きはしたくないのですが、水性塗料の食付きを考えたらサフは必須なのかなとは思いました。

今回はまぁ実験だし、写真のパーツは片腕のごく一部だけなので、あれこれ試行錯誤しながらやってみようと思います。で、だいたいやり方が確立したらTELLUSの制作開始と。

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