CentOS on IBM ThinkPad X40:公式リカバリディスクの作成

先日購入したIBM ThinkPad X40ですが、サーバ機というよりLinux専用機にするべくいろいろいじってみたい次第です。

Linuxのインストールといっても、HDDの内にあるリカバリ領域を残す残さないは別として、念のためリカバリディスクの作成をしてみます。使用した外付けドライブはPanasonic LF-P767です。

IBMツールであるAccessIBMにある「リカバリディスクの作成」をしようとしたのですが、DVDRで記録しようとすると使用中のエラーを吐いたので(CDRではできた)、まずはDisk to Diskによる通常リカバリを実行後、同じくAccessIBMにある「ThinkPadソフトウェア導入支援」ソフトを使ってIBM関連ツール・ドライバをすべてアップデート、WindowsUpdateも徹底的に行うことにしました。

この作業の待ち時間だけで1日はかかってます。通常リカバリだけでもOSインストール→IBMツールインストールという経過を踏んでいるようで、自動ではあるものの、LOOXのリカバリより相当時間がかかります。

なんとかメンテナンスも終了し、DVDによるリカバリディスクの作成をしようとしたのですが、結局エラーが出てできませんでした。ドライブの相性?

仕方ないのでCDRで作成・・・6枚て多すぎるよ。

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