サウンド・オブ・サンダーを観た

そんなわけで観てきました。

概要としては、2055年、一つの企業がついに過去へのタイムトラベルを実現させ、それをつかってタイムサファリという恐竜時代へ行って狩をするという事業を立ち上げる。

この事業は好評で、高額ながらもさまざまな利用者が楽しんでいくのだが、そのなかで隊員にも気づかないミスを犯してしまう。

結果、現代では異常気象が発生し、植物が異常進化し、進化した野生動物が徘徊する世界になってしまう。

隊員たちは元の世界に戻すため、原因を究明するために危険な野生動物のいる街を探索して・・という話。

どうにもチープなグラフィックが目立ち、いわゆる未来カーのデザインもジープみたいなのが多く、風景と人物の画質が違ったりと、ちょっと費用のかかったテレビシリーズみたいな感じです。

お話も違和感があり、その時間軸には本人かかわってないだろうにもかかわらず歴史が変わったのよみたいな事言ったり。

なんかもう内容よく覚えてないや。

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